萌芽的コンピュータシステム研究展示会にて本研究室の学生が発表しました

萌芽的コンピュータシステム研究展示会にて,本研究室学生の中野(博士前期2年)が下記のタイトルで発表を行いました.

“テンプレートマッチングベースのゲーム戦略とテンプレートサイズごとの照合率の関係性の分析”
中野正隆・山口佳樹

萌芽的コンピュータシステム研究展示会のプログラム等については こちら を参照してください.

International Workshop on Advances in Networking and Computingにて本研究室の学生が発表しました

International Workshop on Advances in Networking and Computingにて,本研究室学生の中野(博士前期2年)が下記のタイトルで発表を行いました.

“A Study of TRAX Player by Template Matching”
Masataka Nakano and Yoshiki Yamaguchi

International Workshop on Advances in Networking and Computingのプログラム等については こちら を参照してください.

国際会議ReConFig2017にて本研究室の学生が発表しました

2017年12月4日から6日に行われた2017 International Conference on Reconfigurable Computing and FPGAs(ReConFig 2017)にて,本研究室学生の中村(博士前期1年)が下記のタイトルで発表を行いました.

“Thorough analysis of PCIe Gen3 Communication”
Hiroki Nakamura, Hirotaka Takayama, Yoshiki Yamaguchi, Taisuke Boku

ReConFig 2017のプログラム等については こちら を参照してください.

電子情報通信学会第50回リコンフィギャラブルシステム研究会

2017年9月25日から26日に行われた電子情報通信学会第50回リコンフィギャラブルシステム研究会にて,本研究室学生の中野 (博士前期2年),中村(博士前期1年)が下記のタイトルで発表を行いました.

“テンプレートマッチングベースのゲーム戦略とテンプレートサイズの違い”
中野正隆, 山口佳樹(筑波大学)

“PCIe Gen3データ転送におけるFPGA性能の徹底調査”
中村大樹, 高山尋考, 山口佳樹, 朴 泰祐(筑波大学)

電子情報通信学会第50回リコンフィギャラブルシステム研究会のプログラム等については こちら を参照してください.

国際会議CCGrid2017で本研究室の学生が発表しました

国際会議 The 17th IEEE/ACM International Symposium on Cluster, Cloud and Grid Computing (CCGrid2017) にて,本研究室学生の田渕 (博士後期3年) が下記のタイトルで発表を行いました.

Implementation and Evaluation of One-sided PGAS Communication in XcalableACC for Accelerated Clusters
田渕晶大(発表者),中尾昌広,村井均,朴泰祐,佐藤三久

CCGridについては こちら を参照してください.

情報処理学会第158回HPC研究会報告で本研究室の教員と学生が発表しました

2017年3月8日から10日に熱海で行われた情報処理学会第158回HPC研究会報告にて,本研究室教員の建部先生(建部先生)と学生の岩井 (博士前期1年),小林(博士前期1年)が下記のタイトルで発表を行いました.

“GfarmファイルシステムにおけるRDMAアクセスの設計”
建部 修見(筑波大), 佐々木 慎(日本総研), 髙橋 一志(IzumoBASE), 大山 恵弘(筑波大)

“並列ベンチマークのための同期複数タスク実行フレームワークの設計”
岩井 厚樹, 建部 修見, 田中 昌宏(筑波大学)

“並列離散イベントシミュレータを用いた分散メタデータサーバの性能評価”
小林 淳司, 建部 修見(筑波大学)

第158回HPC研究会報告のプログラム等については こちら を参照してください.

国際会議BigComp2017で本研究室の学生がBest Paper Award on Big Data Processingを受賞しました

2017年2月13日に韓国,済州島で行われた国際会議 2017 IEEE International Conference on Big Data and Smart Computing (BigComp) にて,本研究室学生の村田 (博士前期1年) の論文が Best Paper Award on Big Data Processing を受賞いたしました.

Accelerating Read Atomic Multi-partition Transaction with Remote Direct Memory Access
Naofumi Murata, Hideyuki Kawashima, Osamu Tatebe

BigCompについては こちら を参照してください.

(写真:左から川島先生,村田,建部先生)