電子情報通信学会第50回リコンフィギャラブルシステム研究会

2017年9月25日から26日に行われた電子情報通信学会第50回リコンフィギャラブルシステム研究会にて,本研究室学生の中野 (博士前期2年),中村(博士前期1年)が下記のタイトルで発表を行いました.

“テンプレートマッチングベースのゲーム戦略とテンプレートサイズの違い”
中野正隆, 山口佳樹(筑波大学)

“PCIe Gen3データ転送におけるFPGA性能の徹底調査”
中村大樹, 高山尋考, 山口佳樹, 朴 泰祐(筑波大学)

電子情報通信学会第50回リコンフィギャラブルシステム研究会のプログラム等については こちら を参照してください.

国際会議CCGrid2017で本研究室の学生が発表しました

国際会議 The 17th IEEE/ACM International Symposium on Cluster, Cloud and Grid Computing (CCGrid2017) にて,本研究室学生の田渕 (博士後期3年) が下記のタイトルで発表を行いました.

Implementation and Evaluation of One-sided PGAS Communication in XcalableACC for Accelerated Clusters
田渕晶大(発表者),中尾昌広,村井均,朴泰祐,佐藤三久

CCGridについては こちら を参照してください.

情報処理学会第158回HPC研究会報告で本研究室の教員と学生が発表しました

2017年3月8日から10日に熱海で行われた情報処理学会第158回HPC研究会報告にて,本研究室教員の建部先生(建部先生)と学生の岩井 (博士前期1年),小林(博士前期1年)が下記のタイトルで発表を行いました.

“GfarmファイルシステムにおけるRDMAアクセスの設計”
建部 修見(筑波大), 佐々木 慎(日本総研), 髙橋 一志(IzumoBASE), 大山 恵弘(筑波大)

“並列ベンチマークのための同期複数タスク実行フレームワークの設計”
岩井 厚樹, 建部 修見, 田中 昌宏(筑波大学)

“並列離散イベントシミュレータを用いた分散メタデータサーバの性能評価”
小林 淳司, 建部 修見(筑波大学)

第158回HPC研究会報告のプログラム等については こちら を参照してください.

国際会議BigComp2017で本研究室の学生がBest Paper Award on Big Data Processingを受賞しました

2017年2月13日に韓国,済州島で行われた国際会議 2017 IEEE International Conference on Big Data and Smart Computing (BigComp) にて,本研究室学生の村田 (博士前期1年) の論文が Best Paper Award on Big Data Processing を受賞いたしました.

Accelerating Read Atomic Multi-partition Transaction with Remote Direct Memory Access
Naofumi Murata, Hideyuki Kawashima, Osamu Tatebe

BigCompについては こちら を参照してください.

(写真:左から川島先生,村田,建部先生)

国際会議BigComp2017で本研究室の学生が発表しました

2017年2月13日に韓国,済州島で行われた国際会議 2017 IEEE International Conference on Big Data and Smart Computing (BigComp) にて,本研究室学生の堀尾 (博士前期2年) が下記のタイトルで発表を行いました.

Efficient Parallel Summation on Encrypted Database System
Kentaro Horio, Hideyuki Kawashima, Osamu Tatebe

BigCompについては こちら を参照してください.

情報処理学会第157回HPC研究会報告で本研究室の学生が発表しました

2016年12月21日,22日に沖縄で行われた情報処理学会第157回HPC研究会報告にて,本研究室学生の廣川 (博士後期1年)が下記のタイトルで発表を行いました.

“電子動力学コード ARTED による Knights Landing プロセッサの性能評価”
廣川 祐太,朴 泰祐,佐藤 駿丞,矢花 一浩(筑波大学)

第157回HPC研究会報告のプログラム等については こちら を参照してください.

国際会議CSCI2016で本研究室の学生が発表しました

2016年12月15日から17日にかけて,アメリカ,ラスベガス,で行われた国際会議 The 2016 International Conference on Computational Science and Computational Intelligence (CSCI 2016) にて,本研究室学生の佐藤 (博士前期2年) が下記のタイトルで発表を行いました.

“GPU-ready GASNet Implementation on the TCA Proprietary Interconnect Architecture”
Kenta Sato, Norihisa Fujita, Toshihiro Hanawa, Taisuke Boku, and Khaled Z. Ibrahim

CSCI2016のプログラム等については こちら を参照してください.