2018年05月28日から30日に開催されるxSIG 2018 にて本研究室学生の大黒 (2017年度当時: 博士前期2年)によって発表された論文がBest M2 Student Award を受賞いたしました.
また, 同国内会議にて本研究室学生の田辺 (2017年度当時: 学類4年) によって発表された論文がOutstanding B4 Student Award を受賞いたしました.
また, 同国内会議にて本研究室学生の渡辺 (2017年度当時: 博士前期1年) によって発表された論文がOutstanding Significance Award (Sig) を受賞いたしました.
また, 同国内会議にて本研究室学生の中村 (2017年度当時: 博士前期1年) によって発表された論文がOutstanding Effort Award (Eff) を受賞いたしました.

“Skew を考慮した MapReduce Shuffle 向け集団通信の設計と評価”
大黒 晴之, 川島 英之, 建部 修見(筑波)

“並行性制御法 Cicada と並列ログ先行書き込み法 P-WAL の結合”
田辺 敬之, 川島 英之, 建部 修見(筑波)

“Masstree の一括構築法”
渡辺 敬之, 川島 英之, 建部 修見(筑波)

“Group Commit: Friend or Foe?”
中村 泰大, 川島 英之, 建部 修見(筑波)

xSIG 2018 のプログラム等については こちら を参照してください.